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December 31 夜阖蓬窗听雨声池袋东口的五差路又堵住了,我的小黄车卡在转弯口,两边红灯灭下去又亮起来,车窗关着没有一点声音。
忽然觉得很寂寞,很寂寞。呃,就是那种,哎呀,我是一个人,这样的感觉。
我想和你说,很多的点点滴滴:
今天,我看年度唱片大奖,果然还是喜欢90年代的旧歌。南天群星,米米俱乐部,甚至J家的光源氏也好少年队也好,都让我很怀念。我形容得不好,总之,是听得下去的歌。
一个小时前,我把论文发给老师了。再两个星期,等书印出来就差不多要结束学生时代了。我始终记得小学的时候,站在回家必过的信号口,一边想自己16岁会是什么样子,一边很担心,如果成不了好学生怎么办。十来岁的时候,为了一些小小的虚荣,一直兢兢业业。我不是很聪明的人也不够努力,只是运气尚好,才得已混到现在。
不过,还是很庆幸自己能成现在这个样子,没有扭曲,没有偏执,更没有自我放弃。
还有,我真的不是在矫情或者是学45度仰角流泪,就是最后,08年的最后,想说,虽然我很久没见到你了,你有没有变我也不知道,但是,假如你还是以前的那个样子,我觉得,让你知道我喜欢你也不是不可以的。
草莓吃到一半,我忽然很想你。
January 24 讲一个走过场的人大前天下的雪,化不去,硬是冻成了冰。学校考试,人竟比平时都多。起得太早,精神模糊,终于在削土豆的时候,割裂了指甲。不痛,仅仅呼吸停顿了半秒。
之后,我就想起了他。
突突然地冒出来,还是初三那年的模样,笑笑的,嘴角有很深的折皱。
那天参加他的追吊会,龙华火葬场。
我记得很清楚,他妈妈大哭着让人拉住,我们排队把康乃馨放到棺木上。粉色和白色的花,一支一支累起来。他的脸在玻璃罩子后面,好像腊做的一样。
他成绩很糟糕,留了一级才和我们同班。听说他是家里很多代的独子,他妈妈生了两个姐姐才终于有了他。他大约是相当的得宠,我很少看见他为了考试不及格而愁眉苦脸。他篮球打得甚好,有什么年级比赛老师也会指派他上场。
大扫除的周五,他总是负责擦灯。穿一身耐克,站在搭起来的课桌椅子上。下课了,他就呼喊一声,率领着大部分的男生在楼道里或是操场上玩捉人游戏。而他也是可以轻松跑下一千两百米后和他一起立刻继续打篮球的人。男生们叫他方块,因为他名字里带了个方字。
有时候在走廊或是回家路上遇见,他会和我打招呼。眼睛一弯,我就可以看见他额上的抬头纹。尽管我们真的不熟。
好像她们是和他相熟的。芳还有燕子。是我错觉还是怎样,某日燕子说起过他。时隔许久,我们都已经毕业了,她说,不知道还有多少人尚记得他。
而我想讲,我没有忘记。
走过场。
时间长短。那两年迷灌篮高手,全班买了篮球送他。漂亮的簇新的篮球上有我们所有人的签名。可他都不是抱着它,球被搁在棺内的一角,静静的。
我越来越不想谈将来,且一笔带过现在。
从梦里醒来,不敢回头去想。
是谁的眼睛里闪着昨日的光。
最后。
他走在一九九八年四月一六日 21点52分。
为了所有不能追回却已离开的人。 November 28 野良猫と痩せ犬午後5時過ぎ、家に着いたごろ空はもうすでに薄暗くなってた。涼しい風の中、いつものようにうちの子と散歩に出かけた。
信号を渡り、三叉路のうち、一本が工事中。赤くてチラチラと点滅してる棒を高く振って、係員が車に進行の合図を出した。3分ほどそれを見た。
だれでもこういうときっあるよね。なにもしようとしないとき。
あの猫は第三公園のベンチに身を丸めて座っている。黒と白の縞模様。一目で分る。雑種。
うちの子を抱っこして静かにペースを置いて隣に座った。右手で軽く触ってみた。そして、すぐ、にゃーにゃーと背筋を伸びた。
人懐こい子だ。野良猫っ。
気持ちよさそうに顔を上げた。左目だけ泣きそうに見える。
涙で鼻先の毛が濡れてる。なにか病気でも...
中学校低学年の時、背中に傷があった一匹の猫を飼ったことがある。左目がblueで右目がyellow。それは短い出会いだった。春の間うちに来て、わたしのベットで一緒に寝たことも確かにあったが、夏に入るとわたしがダニにひどいアレルギーがあるため、一匹を物置に行かれた。
物置といえ、一階にある広い部屋だった。三つの部屋もあり、中にお湯を温める大きな炉もあった。週に一度使うので、そのたび部屋中が煙だらけになる。
きっと寂しかった。
今思い出せば、きっとそうだった。だから、一緒に秋を迎えられなかった。夏の最中に冷たい死体として部屋の一角に発見された。
......わたしのせいだ。
それから何年前だろう。一匹の犬を飼ったこともある。ミックスで黒いワンちゃん。わたしの腰まで背が高かった。
覚えってるのは首に鎖を繋がされ、ダンボールで囲まれた露台の一角で一日中寝てたこと。
自分の世話も他人が頼りになるので、決まってる、それは、またしてもわたしのせいだ。カギのわたしじゃ飼う資格なんかもともとないのに...飼わなかったらよかったのに...
初めて目の前で起した、死。
軍隊出身のおじさんがそのワンちゃんをあの露台で殺した。
紐と素手で...
殺す前に、大人たちは一回わたしの意見を聞いた。「殺しても大丈夫?泣かないよね」
「うん...」
これで終わりだ。わたしが知ってる。冬が来たらあのダンボールじゃとっても寒くて眠れないよね。餓える日も今日は最後だね。
うちは貧乏家じゃないのに、なぜ、残り物しかワンちゃんにあげないのは、今になっても理解できない。
その後、泣いた記憶がない。
ただ、夜中が思い出すと、すごく寂しかった。
寂しくてたまらなかった。あの家にいる18年間、一人ぼっちで「わたしのもの」なにもなかった。
「わたしのもの」になれるもの、この世にいるかな。
時々こう思う。
愛をいっぱいあげようとするが、そのやりかたがわからない。どうやって愛せるのか...
今の子を抱きしめながら、ゆっくりと野良猫の毛を撫でいた。目を細くして、左目の涙がキラキラと光っている。
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